(あなたは、家族の一員である大切なワンちゃんをしつける方法を、 普通の指導者から聞きたいですか? それとも、世界トップレベルの指導者から聞きたいですか?)
今、あなたがワンちゃんの問題行動で悩んでいるのなら、 また今後、ワンちゃんに正しいしつけをしたいとお考えなら、少しだけ私にお時間を下さい。
あなたの悩みのタネであるワンちゃんの問題行動を、「無理なく」、 「簡単に」、「より早く」解決し、素直にあなたの言うことを聞くようになるしつけ方法があるのです!










(あなたは、家族の一員である大切なワンちゃんをしつける方法を、 普通の指導者から聞きたいですか? それとも、世界トップレベルの指導者から聞きたいですか?)
今、あなたがワンちゃんの問題行動で悩んでいるのなら、 また今後、ワンちゃんに正しいしつけをしたいとお考えなら、少しだけ私にお時間を下さい。
あなたの悩みのタネであるワンちゃんの問題行動を、「無理なく」、 「簡単に」、「より早く」解決し、素直にあなたの言うことを聞くようになるしつけ方法があるのです!

あなたは家族の一員としてワンちゃんを迎え入れ、飼い始めたと思います。
あるいは、ワンちゃんをおもいっきり可愛がってあげたいとか、ワンちゃんが癒しになればと思って
飼い始めたかもしれませんね。
・・・なのに、実際は仲良くなるどころか、癒されるどころか、次のような状態ではないでしょうか?
・・・もっと言えば、
このような状況のあなたのお気持ち、私には本当によくわかります。
なぜなら、私が運営している犬の訓練所には、多くの飼い主さんから このような相談をたくさんいただき、その状況を目の当たりにしているからです。
例えばある飼い主さんの場合は、犬の噛み付き癖がひどく、腕に噛み付かれた傷あとが無数にあり、 見るに耐えない状態でした。
また、ある飼い主さんの場合は、ワンちゃんが来客に噛み付くのですが、 服がボロボロになるまで噛み付き、食いちぎるため、誰も家に呼べない状態でした。
また、他の飼い主さんの場合は、散歩中に引っ張ることや、全く動かなくなること、 また、ご近所さんに飛びかかろうとする行動に悩まされ、散歩にも行けないという状態でした。
他にもこのようなご相談をたくさんいただきますが、 どの飼い主さんも本当に真剣に悩み、辛い思いをされています。
でも、ご安心下さい!
私が犬の問題行動を解決し、あなたのお悩みをスッキリ解決します。

申し遅れましたが、私は藤井聡と申します。
私は犬の訓練士であり、家庭犬のしつけや問題行動の矯正に深くかかわり、
犬のしつけ講師として日本全国を飛び回っております。
私はTBSテレビで放送中の「どうぶつ奇想天外」にたびたび出演していますので、 あなたはもしかしたら私のことをご存知かもしれませんが、 ここで簡単に私の経歴とプロフィールをご紹介させていただきます。
1992、93、96、97、98、2000年度には、WUSV(ドイツシェパード犬世界連盟)主催の 訓練世界選手権大会に日本代表選手として出場しました。
そのうち、98年度には、社団法人日本警察犬協会(PD)本部より 日本代表チームのキャプテンに任命され、 個人では第8位(日本人最高)に入賞し、団体では第3位に入賞という成績を残しました。
1994、95年度には、国際畜犬連盟(FCI)主催 訓練世界選手権大会に日本代表として出場しました。
日頃は訓練士の養成に従事しながら、国内外での様々な訓練競技会に 数多く出場している競技者であり、環境省並びに各都道府県、動物愛護団体、各獣医師会の依頼により、 オペラント訓練技法を用いた家庭犬のしつけや問題行動の矯正に深く関わり、 しつけ啓蒙活動の講師として日本全国で活躍しております。
少し余談になりますが、2004年に発生した新潟県中越地震で、土砂崩れに巻き込まれたワゴン車から、
皆川優太くんが発見されました。
あれだけの大地震で、救出作業も一日中テレビで報道されていましたから、 あなたの記憶にも残っているのではないでしょうか?
この時、優太くんを発見するのに災害救助犬が大活躍したのですが、
優太くんを発見した災害救助犬の「レスター of S.ウィスタリア号」は私の繁殖犬で、
1歳の時に警視庁に譲渡された犬です。
私が育てた「レスター of S.ウィスタリア号」の活躍を見て、 本当に嬉しく思うと同時に、誇りに思います。

また私は、このように犬のしつけに関する本も数多く出版しております。

テレビ出演では、このような出演実績があります。
いかがでしたでしょうか。
私がどれだけ犬の訓練や、家庭犬のしつけや、犬の問題行動の矯正に深く かかわっているか、おわかりいただけたと思います。
20年以上にわたり、このように犬の訓練や、家庭犬のしつけや、 犬の問題行動の矯正に携わってきた私が、今までの集大成として、 このe-book(電子書籍)「自宅でできる!犬のしつけの法則」を作成しました。
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」で私がお伝えする犬のしつけ方法や 芸を教える訓練方法は、犬の本能と習性に基づいた方法であり、オペラント訓練技法です。
簡単に言えば、犬が自然と行動したくなる方法であり、
犬が自分で考えて自分から積極的に行動したくなる方法です。
(オペラント訓練技法とは、犬にしつけや訓練を教える際に、強制して無理矢理やらせるのではなく、
犬が自分で考え、自分から積極的に飼い主の求める行動をとろうとする訓練技法で、
アメリカの行動学者であるB・F・スキナーが考案した「オペラント条件付け」を犬に応用したものです。)
犬が自分から積極的に行動したくなる方法ですから、 一般の飼い主さんであるあなたでも、ワンちゃんに無理させることなく、簡単に、より早く、 犬の問題行動を直したり、しつけや芸を教えたりすることができるのです。

先程の私のプロフィール内でもありましたように、 私は、私が運営する訓練所で、家庭犬にしつけを行うと同時に、 飼い主さんへのしつけ指導を行っています。
また、全国を飛び回り、全国の動物愛護団体、各獣医師会、各自治体からの依頼により、 全国の飼い主さんに家庭犬のしつけ指導を行っています。
このように家庭犬のしつけや飼い主さんへのしつけ指導に日々取り組んでいるのですが、 あまりにも多くの依頼があり、なかなか手が行き届きません。
またその他にも、私は警察犬や補助犬の育成や、訓練士の育成、 しつけ指導者や訓練士への指導も行っております (補助犬とは、盲導犬、介助犬、聴導犬のことをいいます)。
これだけ多くのお仕事を抱えていると、全国の飼い主さんにしつけ指導を行うには、 さすがに私一人では限界があります。
そこで、「愛犬のしつけで困っている飼い主さんを助けたい」、 「ストレスを感じているワンちゃんを助けたい」という一心で、 犬のしつけ方マニュアル「自宅でできる!犬のしつけの法則」を作成することにしました。
後で詳しくご説明しますが、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」では、 犬のしつけ方について詳しく説明しているのはもちろんですが、犬の本能と習性が犬の行動やしつけに どのように関係しているのかといった犬に関する知識や、犬の問題行動の原因とその解決方法、 さらには、犬に芸を教える訓練方法など、犬のしつけに関する全てをお伝えしています。
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」は、 きっとあなたのお役に立てることと思います。

突然ですが、ここであなたの常識度チェックを行ってみましょう!
これから、今までよく言われてきた犬の習慣や言い伝えを10個ご紹介します。 いわゆる、犬に関する常識ですね!
さて、あなたはいくつご存知ですか?
さて、何個ご存知でしたか?
「こんなの常識じゃん!」、「これくらい知ってるよ」という項目はいくつありましたか?
実は・・・
これらは全て間違った犬の習慣や言い伝えなのです。
少しビックリしましたか?
こういった間違った知識があなたの頭の中にあるうちは、 犬に対して正しく接することができませんので、 しつけが上手にできないことはおわかりいただけると思います。
・・・そう思ったら、今すぐ間違った知識を捨てて下さいね。
その代わりに、私がこの「自宅でできる!犬のしつけの法則」の中で、
犬の本能と習性に関する正しい情報や、犬のしつけに関する正しい知識を、たっぷりとお伝えしています。
もちろんそれだけではなく、しつけ方法、訓練方法、犬の問題行動の解決方法も、 詳しく丁寧に説明しています。
犬のしつけに関する正しい知識を身に付けた上で、犬の本能や習性に基づいた しつけ方法、訓練方法、問題行動解決方法を知ることによって、 あなたもワンちゃんを上手にしつけることができるようになります。
知識はあなたの一生の財産となります。
万が一、今後あなたのワンちゃんに何か問題行動が発生したとしても、正しい知識を持っていれば、
対処方法、解決方法がすぐにわかることでしょう!
小手先だけの犬のしつけ方法やテクニックだけを知っていれば、それで十分と言えるでしょうか? 私は、それだけでは十分とは言えないと思います。 ぜひ、犬に関する知識をしっかりと身に付けてから、それをベースにして、 しつけ方法や訓練方法を学んでいただいた方が、より効果的だと思います。
決して難しくありません。 誰でも簡単に学ぶことができます。

あなたがしつけ本や雑誌を読んでも、うまくしつけができない理由には、 いろいろな理由があります。
他にもいろいろな理由が考えられますが、 これらだけを見てもしつけができないことはわかります。
しかし、重要なのはそんなことではありません。
多くの人が知らない、しつけ本や雑誌を読んでもしつけができない最も重要な理由とは、 あなたの●●●●ができていないからです。
さらに・・・
なぜ、犬のしつけ教室や訓練所に預けてもうまくいかないのでしょうか?
答えは簡単です!
あなたとワンちゃんとの間に、主従関係が築けていないからです。
犬にしつけを教えるのに最も基本となる重要なことは、 あなたとワンちゃんとが主従関係であることです。
しつけ教室や訓練所に預けた場合、指導者とワンちゃんとの主従関係は築けますが、
あなたとワンちゃんとの主従関係は築けないからです。
(主従関係の築き方につきましては、後でご説明します)
さらに言えば、先程も言いましたが、たくさんの人が見落としている最も重要な ●●●●ができていないからです。
この●●●●については、本や雑誌、その他のテキストには、
なぜか殆ど書かれていません。
そんな部分につきましても、私はこの「自宅でできる!犬のしつけの法則」の中で
バッチリ書いています!
もしかしたら、他の指導者が語らないこの●●●●こそが、 本当のしつけと言えるかもしれません!

「しつけの三大基本」は主従関係を築くためのしつけ方法で、 犬にしつけを行う際に一番の基礎となる部分であり、最も重要なしつけです。
「しつけの三大基本」をわかりやすく例えるならば、
家を建てる時の基礎工事のようなものです。
基礎がしっかり作られていれば、その上には安定した頑丈な家を建てることができます。
しかし、基礎がしっかり作られていなければ、いくら頑丈な家を建てても、 すぐに倒れてしまいますよね!
それと同様に、基礎である「しつけの三大基本」がしっかりできていれば、 犬は、基礎の上に建てる家つまりしつけや訓練を、しっかりと覚えることができます。
しかし「しつけの三大基本」がしっかりできていなければ、 その他のしつけや訓練を行っても、上手にできないでしょう。仮にできたとしても、 すぐに問題行動を起こすようになってしまいます。
「しつけの三大基本」とはそれくらい重要なしつけで、 あなたのワンちゃんの問題行動を直すのに欠かすことのできない 必ず覚えておかなければならないしつけです。
もしあなたが、今すぐワンちゃんの問題行動を直したいのなら、
この「しつけの三大基本」を必ずマスターしておかなければなりません。
以下の文章を読むだけでもとても勉強になりますので、ぜひこのまま読み進めて下さい。
「しつけの三大基本」を今からこの場で公開すると言いましたが、 その前に一つだけ、主従関係の重要性についてお伝えします。
犬にしつけを行う際に、
一番の基本であり最も重要なのが主従関係です。
「飼い主と犬との関係が、主従関係でなければならない」ということです。
主従関係とは、飼い主は主導的な立場で犬をリードし、 犬は飼い主に対して従属的であるという関係です。
なぜ、飼い主と犬との関係が主従関係でなければならないかと言いますと、 当然のことですが、犬は人間社会のルールを知りません。 人間社会のルールを知らない犬がリーダー(主導的立場)になっても、 人間社会の中で上手に生活することはできず、ストレスが溜まり、問題行動を起こすようになります。
また、犬の本能から判断すると、犬には服従本能と権勢本能いう本能があります。
飼い主がリーダーシップを発揮すれば、犬は服従本能により、
飼い主の指示に喜んで従います。
逆に、飼い主が従属的な態度を取れば、犬は権勢本能により、 犬は自分がリーダーだと思い、吠えたり、噛み付いたりなどの問題行動を起こすようになります。
以上のように、犬が人間社会で生活する環境や、犬の本能から判断しても、 飼い主と犬との関係が、主従関係であることが最も良い関係で、 飼い主にとっても犬にとってもストレスなく、 安心して生活できることがわかっていただけると思います。
お待たせしました!
主従関係の重要性について理解していただけたと思いますので、
その主従関係を築くための最も重要なしつけである「しつけの三大基本」についてご説明します。
しつけの三大基本とは、次の3つです。


リーダーウォークとは、飼い主がリーダーシップをとって、犬の言いなりにならず、 むしろ犬に逆らって歩くという歩行法です。
犬に逆らって歩くということは、犬が飼い主よりも前に出て歩けば、 飼い主はUターンして後ろに向かって歩きます。犬が右に曲がれば、飼い主は左に曲がります。
このように犬に逆らって歩くことによって、犬の服従本能を育て強化し、 飼い主と犬との主従関係を築きます。


ホールドスティールとは、飼い主が犬の背後から体を抱え込んで、 しっかりと抱き寄せ、静止することを言います。
犬にとっては、背後から抱きかかえられるということは、とても不安な行為です。 こういった不安な状態の中で、飼い主に体を預け、静止していられるようにすることによって、 信頼関係を深め、服従本能を育て強化することができます。

マズルコントロールとは、ホールドスティールの体勢から、 犬のマズル(鼻口部)を上下左右、あるいはグルリと回すなど、 自由な方向にコントロールすることを言います。
犬にとって口は、餌を食べるための大切な部位であり、 攻撃する時の重要な武器でもあります。マズルコントロールは、 犬の大切で重要な部位である口を支配することにより、犬は服従本能が強化されると同時に、 信頼関係を築くことができるようになります。つまり主従関係を築くことになります。


タッチングとは、犬が体の敏感な部分を触られても平気であるように慣らすしつけです。
タッチングは、犬の鼻先や尾や足先なの、とても神経の敏感な部分を中心に触ります。 普通の犬は、このような敏感な部分を触られることを本気で嫌がり、警戒したり威嚇したりしますが、 それに慣れさせることによって、犬の服従本能を強化し、主従関係を築きます。
また、日常生活の中で、撫でていたら突然噛み付かれたとか、 そこまでいかなくても、爪切りやブラッシングを嫌がる、あるいは病院に行っても診察されることを 嫌がるといった犬は多いものです。こういったボディーケアに慣れさせるためにもタッチングを行い、 体のどこを触っても犬が抵抗しないようにします。
以上が、主従関係を築くのに欠かすことのできない 「しつけの三大基本」の概要になります。
「自宅でできる!犬のしつけの法則」の中では、 あなたのワンちゃんの問題行動を直すためには欠かすことのできない「しつけの三大基本」について、 もっともっと詳しく丁寧に説明していますが、ここでは概要だけを説明させていただきました。
実は、ホールドスティール&マズルコントロールやタッチングと同じようなことが、 野生の頃の犬の世界でも行われていて、母犬が子犬の上に乗って押さえつけたり、 子犬を仰向けにして神経の敏感な部分を舐めたりして、子犬を教育していました。
ホールドスティール&マズルコントロールやタッチングも、 犬の習性に基づいたしつけなのです!
このしつけの三大基本を行うだけでも、あなたとワンちゃんの主従関係を築くことができ、
ワンちゃんはあなたの言うことを聞くようになります。
ぜひお試し下さい。
繰り返しになりますが、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」の中では、 今ご説明した「しつけの三大基本」のやり方や手順を、画像を多く用いて詳しく丁寧に説明しています。
さらに、「しつけの三大基本」の中で、今まで公開されていなかった
ある方法についても惜しみなく公開しています。
一般書籍を探しても、どこにも書かれていない未公開の方法です!
「しつけの三大基本」の詳しいやり方や、未公開のある方法を知ることによって、 あなたとワンちゃんが、より簡単により確実に主従関係を築き、楽しく暮らしたり、 一緒に遊んだり、一緒に旅行に出かけたりできるようになることでしょう!

この「自宅でできる!犬のしつけの法則」では、犬の無駄吠え、噛み付き、トイレの失敗、あま噛み、 引っ張り、飛び付き、食糞、拾い食い、イタズラ等の犬の問題行動の原因と解決方法を具体的に 説明しています。
また、犬の本能と習性に基づいた、ハウス、トイレ、食事、抱っこ、留守番、 人間社会の環境に慣れさせる、多頭飼い等の、正しい犬のしつけ方法を、 画像を用いて詳しく丁寧に説明しています。
さらに、芸を教える訓練につきましても、23個もの訓練の仕方、手順などを、 画像を用いて詳しく丁寧に説明しています。
・・・なのになぜ、このような「本当のトイレのしつけを教えます!」という 小見出しを付けたかといいますと、多くの飼い主さんが トイレのしつけについて誤解しているからです。
当たり前の話ですが、犬は、猫とは違います。
なぜこのような当たり前のことをお話するかと言いますと、 犬の排泄の仕方を、猫の排泄の仕方と同じように考えている飼い主さんが 非常に多いからです。
あなたが考えているような今までのトイレのしつけを行っていては、 問題行動が発生する可能性が非常に高いでしょう。
もう一度言います。
犬は、猫とは違います!
犬には、犬に合ったトイレのしつけが必要です。
目からウロコが9枚落ちる、犬の本能と習性に基づいたトイレのしつけを、
あなたはこの「自宅でできる!犬のしつけの法則」で、バッチリ知ることができます。
どうぞ、お楽しみに!

この「自宅でできる!犬のしつけの法則」では、吠える、唸る、遠吠え、噛み付き、 あま噛み、かじる、飛び付き、マウンティング、トイレ、引っ張り、散歩、マーキング、拾い食い、 留守番、部屋中に排泄する、食事、食糞、臆病、甘え癖、イタズラ、呼んでも戻って来ない、その他など、 全部で49個もの問題行動について、その原因と解決方法を詳しく丁寧に解説しています。
これらを参考に、問題行動を矯正したり、しつけをやり直したりすれば、 きっとあなたのワンちゃんの問題行動も直ることでしょう!
もちろん、犬の本能と習性に基づいたしつけのやり方についても 詳しく丁寧に説明していますので、こちらも併せて行って下さいね。

「問題行動の原因と解決方法」の項目に、あなたのワンちゃんの問題行動が 書かれていなくても、ご安心下さい。大丈夫です!
ワンちゃんが問題行動を起こすということは、普段の生活の中で、 あなたがワンちゃんに対して間違った接し方やしつけを行ってきた可能性が大きいです。
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」では、 犬のしつけに関する正しい情報をお伝えし、犬の本能と習性に基づいたしつけ (主従関係、接し方、褒め方、叱り方、しつけの三大基本、ハウスのしつけ、トイレのしつけ、 食事のしつけ、抱っこのしつけ、留守番のしつけ、社会化環境馴致、散歩のしつけ、 多頭飼いのしつけなど)を、画像を用いて詳しく丁寧に説明しています。
問題行動の解決方法を参考にしなくても、このテキストにある犬の本能と習性に 基づいたしつけ方法を行っていただければ、犬は問題行動を起こしません。
つまり、正しいしつけを行っていれば、自然に問題行動を起こさなくなります。
ぜひ、お試し下さい。

まずはじめに、しつけと訓練の違いを簡単に説明しますと、
しつけとは、飼い主の指示がなくても、犬が自分から従属的な行動をとるように 教えることをいいます。それに対して訓練は、飼い主の指示があった時に、 指示通りに行動するように教えることをいいます。
言い換えれば、しつけは主従関係を築くもので、 訓練は犬の服従本能を強化するものと言えます。
主従関係は不動なものではありません。
しつけを行って一度主従関係が築けたとしても、その後の飼い主さんの対応が悪ければ、
主従関係が入れ替わってしまうということがよくあります。
主従関係が入れ替わってしまったら、 ワンちゃんはまた問題行動を起こすようになります。
このようなことが起こらないようにするために、 オテやオスワリなどの芸を教える訓練を行って、犬の服従本能を強化し、 飼い主がいつも主導的な立場でいられるようにする必要があります。
訓練を行えば、あなたとワンちゃんとの主従関係がより強固なものになります。
訓練の重要性について書かれていない本や雑誌や その他のテキストがとても多いようですが、ワンちゃんにしつけを行うには、 ぜひ訓練も併せて行って下さい。

さらに、訓練を行うことによって、芸を覚えたあなたのワンちゃんは、 町内の人気者になることでしょう。
ワンちゃんが芸を覚えたら、お友達や飼い主仲間におもいっきり自慢できますね!
今が、他の飼い主仲間に一歩も二歩も差を付けるチャンスです!
ぜひ訓練にもチャレンジして下さい。

ドッグランやドッグカフェやお買い物にお出かけしたり、 あるいは旅行をしたりする場合、「ワンちゃんを一緒に連れて行く」、 「ワンちゃんにお留守番してもらう」、「ワンちゃんを友人やご近所さん、ペットホテル、 ペットシッターに預ける」という3つのケースがあります。
しかし、いずれの場合においても、しつけがしっかりとできていなければなりません。
ワンちゃんを一緒に連れて行く場合、しつけができていないと、 行き先で他人に迷惑をかけたり、トラブルを起こしたりするかもしれません。
ワンちゃんをお留守番させる場合、しつけができていないと、 留守中、ずーっと吠え続けたり、部屋中を荒らしたり、いたるところでオシッコやウンチをしたりなど、 問題行動の連発です。ワンちゃんだって辛いし、寂しい思いをします。
ワンちゃんを友人やご近所さん、あるいはペットホテルに預ける場合、 しつけができていないと、誰も預かってくれませんよね。
結局、しつけができていなければ、一緒に旅行をするどころか、 ちょっとしたお出かけさえすることができません。ワンちゃんは家族の一員なのに・・・
でも、ガッカリすることはありません!
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」には、
これらを克服するための●●●のしつけの具体的な方法と手順を、
画像を用いてわかりやすく説明しています。
お出かけや旅行の時には、この●●●のしつけがとても重要になりますので、
しっかりとマスターして下さい。
もちろん留守番のしつけにつきましても、具体的に説明していますので、 留守番もバッチリできるようになります。
さあ、ワンちゃんにしつけができたら、一緒にお出かけしたり旅行をしたりなど、 おもいっきり楽しんで下さい。

先程もご紹介しましたように、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」では、 犬の本能や習性に関する情報をたくさんお伝えしています。
私は、飼い主さんがただ単に小手先だけの犬のしつけ方法やテクニックを知るだけでは、 犬のしつけの知識としては不十分だと考えます。
犬のしつけ方法やテクニックを知るだけでなく、犬に関する知識、 芸を教える訓練方法や手順、数多くの犬の問題行動解決方法など、 犬のしつけに関連する知識やノウハウを学び、身に付けることによって、 あなたの"しつけ力"は何倍にも膨れ上がります。
そして、これらの知識は、あなたの一生の財産です。
一生使っていただけるのです。
もし万が一、今後あなたのワンちゃんに何か問題行動が発生したとしても、 正しい知識を身に付けていれば、対処方法、解決方法がすぐにわかり、 適切な対応をとることができるでしょう。
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」で、 ぜひ、一生使える知識を身に付けて下さい。

あなたが本を買う時には、パラパラとめくって中身を見たり、「目次」、 「はじめに」、「おわりに」を読んだりして、内容を確認してから買うかどうかを決めると思います。
しかし、よくあるE-BOOK(電子書籍)は、どんな内容が書かれているのか 内容を明らかにしていなかったり、少ししか明らかにしていなかったりなど、 買う前に中身がわからない場合が多いと思いませんか?
私はとても多いと思います。本当に不親切ですよね。
・・・ですから、私は、今からこの「自宅でできる!犬のしつけの法則」には どんなことが書かれているのか、公開します。
まずはじめに、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」は、次のような人に とても役立つ内容となっています。
それでは「自宅でできる!犬のしつけの法則」の内容について、 ご説明させていたします。

第1部は7つの章で構成されており、しつけや訓練を始める前に 最低限必要な知識について説明しています。


第2部は7つの章で構成されており、しつけの基本、日常生活で絶対に必要なしつけ、 知っておくと便利なしつけなど、ぜひ覚えておきたいしつけについて、方法、手順などを 画像を用いて詳しく説明しています。


第3部は12の章で構成されており、吠える・唸る、噛み付く、飛び付く、 マウンティング、トイレ、散歩、留守番、食事、食糞、臆病・甘え癖、イタズラ、 その他の犬の問題行動の原因と解決方法を、全部でナント49個もご紹介しています。

ボリュームの関係上、全てはご紹介できませんが、ほんの一部をご紹介します。
その他にも、噛み付き、トイレ、留守番に関する問題行動の原因とその解決方法を 数多くご紹介しています。

第4部は4つの章から構成されており、訓練の重要性やオペラント訓練技法の 説明をはじめ、全部でナント23個の訓練(芸)のやり方や手順を、画像を用いて詳しく説明しております。

たくさんの芸ができれば、あなたとワンちゃんの関係がより良くなることは もちろんですが、お友達やご近所の飼い主仲間に自慢できちゃうのも嬉しいですね!

この「自宅でできる!犬のしつけの法則」は、A4サイズのPDFファイルで、 総ページ数322ページの超大作です。 (このページ数を一般書籍に換算すると、約600ページにもなります)
全部で236枚の画像を用いて、わかりやすく具体的に解説しています。
(もちろんイメージ画像は、枚数に含めていません)
20年以上にわたり、犬のしつけや訓練に携わってきた私の集大成として、 この「自宅でできる!犬のしつけの法則」を作成しました。
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」は、 まさに「犬のしつけの百科事典」です!
そこで、この犬のしつけの百科事典である「自宅でできる!犬のしつけの法則」をお譲りするのに、 価格をいくらに設定したら良いのかとても悩み、 全国500名の飼い主さんにアンケート調査を実施しました。
アンケートの結果、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」の適正価格は 16,800円であることがわかりましたので、定価を16,800円と設定させていただきました。
もしかしたら、あなたはこの金額を高いと思われるかもしれません。
でも少し考えてみて下さい。
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」は私の集大成です。
私は今までに15冊以上の書籍を出しています。
あなたが私のしつけ方法の全てを学ぼうとして、仮に私の本を15冊購入しようとした場合、
一冊あたり1300円で計算すると、合計で19,500円にもなります。
また、犬のしつけ教室や訓練所に預けると、
1ヶ月で5万円〜10万円くらいの費用がかかります。
もし長期間預けることになれば、何十万円もの費用がかかります。
仮に10万円払ってしつけ教室や訓練所に預けたとしても、
家に戻ってきた途端に、元の問題犬に逆戻りしてしまうかもしれません。
(もちろん預けている間は、ワンちゃんと離ればなれになってしまいます)
世界トップクラスの実績を持つ私の集大成である 「自宅でできる!犬のしつけの法則」をゲットすれば、
そして何より、あなたご自身があなたの愛犬をしつけることができるのです。
(これがとても重要です。)
これらのことを考慮して総合的に判断してみても、決して高くないと思いますが、
いかがでしょうか。
もし高いと感じるようでしたら、ご購入を控えた方がよいかと思います。
ただ実際のところ、手に取って見ることができないE-BOOKに16,800円という金額を支払うということは、 敷居が高いのも事実です。
私としては、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」をできるだけ多くの飼い主さんに読んでいただき、
飼い主さんもワンちゃんも幸せになっていただきたい、あなたが今抱えている犬のしつけの悩みを解消して欲しい
という気持ちをとても強く持っていますので、
今なら約42%引きの9,800円でお譲りすることに決心しました。
(もし採算が合わない場合には、直ちに定価に戻させていただきますので、あらかじめご了承下さい)

さらに今なら、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」をご購入下さった方に、 スペシャル特典として、次の物をプレゼントさせていただきます。


私が直接飼い主さんのお宅に訪問して、
その場で短時間で犬の問題行動を直した事例集です。
事例件数10件、A4サイズのPDFファイルで総ページ数30ページの大作です。
私が飼い主さんのお宅を訪問して、問題行動を矯正するということは とても珍しいことなのですが、今回はその時の事例を、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」を ご購入いただいた方だけに、特別にプレゼントさせていただきます。
もちろん非売品ですので価格で表すことはできませんが、
もし、訪問やしつけにかかった時間から価格に換算すると、
目玉が飛び出るくらいビックリする価格になると思います。
決して口にすることができない価格です。


全国の飼い主さんからいただきました犬のしつけに関する
質問・疑問にお答えしたQ&A集です。
質問・疑問総数52件、A4サイズのPDFファイルで総ページ数79ページの大作です。
こちらも非売品ですので価格で表すことはできませんが、とてつもなく安く見積もって、 仮に1件あたり1000円としても・・・結構な価格になりますね。
これらの特典に書かれた犬の問題行動や解決方法をできるだけたくさん 読むことによって、自然と犬のしつけ方法や問題行動の解決方法が身に付くようになります。
先程も言いましたが、これらのスペシャル特典は非売品ですので、 この「自宅でできる!犬のしつけの法則」をご購入いただいた方しか入手することができません。

ここで、あなたがふと思った素朴な質問・疑問について、 お答えさせていただきます。
ちょっとした疑問でも、心がモヤモヤするものです。 ここでしっかりと解消して下さいね。
Question
「自宅でできる!犬のしつけの法則」は、 どんな人に役立つのでしょうか?
Answer
次のような方に役立ちます。
★ワンちゃんの問題行動に悩まされていて、なんとかして早く直したい飼い主さん。
★これから犬を飼おうと思っている人。
★犬を飼っているけど、改めてしつけ方法を学びたい飼い主さん。
★他の色々なしつけ方を試してみたけど、イマイチうまくいかなかった飼い主さん。
★犬の本能や習性について学びたい飼い主さん。
★お手やオスワリはもちろん、色々な芸を教えたい飼い主さん。
★しつけ教室に通う費用を安く抑え、ワンちゃんにしつけを教えたい飼い主さん。
★世界トップレベルの犬のしつけ方を学びたい人
Question
訓練犬のしつけ方法と家庭犬のしつけ方法は違うと聞きましたが、 訓練士である藤井先生のしつけ方法は、家庭犬でも大丈夫でしょうか?
Answer
ご安心下さい。もちろん大丈夫です!
確かに警察犬や補助犬(盲導犬、介助犬、聴導犬)をしつける方法と、
家庭犬をしつける方法は違います。
警察犬や補助犬のしつけや訓練方法の方が、厳しく難しいということは、
きっとあなたもご察しのことと思います。
ですから、私は、家庭犬のしつけを指導する時は、 一般の飼い主さんでも無理なくしつけができるように、 犬の本能と習性に基づいたしつけ方法と、オペラント訓練技法を用いて指導しています。
これらの方法は、犬が自然と行動したくなる方法であり、 犬が自分で考えて自分から行動したくなるという方法ですので、 一般の飼い主さんにもワンちゃんにも、無理なく簡単に取り組んでいただけると思います。
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」の中でも、犬の本能と習性に基づいた しつけ方法と、オペラント訓練技法を用いて、詳しく丁寧に説明してあります。
Question
他のしつけ指導者が、藤井先生と同じようなしつけ方法をやっていました。
その指導者は、藤井先生の真似をしているのでしょうか?
Answer
他のしつけ指導者が、私の真似をしているという表現は適切ではございません。
プロフィールのところでも書きましたが、 私は、訓練士を育成しているのと同時に、訓練士やしつけ指導者に対しても指導しています。
ですから、私の教え子や、私のセミナーなどで学んだ多くの訓練士やしつけ指導者が、 私のしつけ方法を取り入れていても、何も不思議ではありません。
真似しているということではなく、 良いと思ったしつけ方法や訓練方法を、多くの指導者が取り入れているということです。
Question
犬の問題行動が一瞬で直るという話を聞きますが、本当でしょうか?
Answer
本当です!
でもご注意下さい!
犬の問題行動を一瞬で直すことはできますが、 その多くの場合が間接的対処法で、直接的対処法ではありません。
もう少しわかりやすく言いますと、間接的対処法とは、
犬の問題行動の原因を直す方法ではなく、別のところにポイントを置いた対処法です。
それに比べて直接的対処法とは、犬の問題行動の原因を追究し、原因を対策していく対処法です。
わかりやすい例をあげますと、家具をかじる犬がいるとします。 家具に「かじり防止スプレー」を吹きかければ、犬は家具をかじらなくなりますね。 これは間接的対処法です。(かじり防止スプレーはしつけではありませんが、 わかりやすい例として書いております)
これに対して直接的対処法は、犬が家具をかじる原因を追究し、 原因がストレスであれば、そのストレスを取り除いてやることです。
もうおわかりかと思いますが、間接的対処法は犬の問題行動の 根本的解決になっていませんので、必ず直接的対処法と併用する必要があります。
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」では、一瞬で犬の問題行動を直す裏技も ご紹介しておりますが、それと同時に直接的対処法を併用するようにオススメしています。
間接的対処法のしつけだけでは不十分ですので、 必ず直接的対処法を行って、ワンちゃんの問題行動の原因を取り除く必要があります。
Question
私の愛犬は成犬ですが、まだしつけはできますか?
Answer
もちろん、できます!
「成犬だからしつけができない」とか、 「もう高齢だからしつけは無理だ」ということはありません。
しつけは何歳からでもできます!
ただ、年齢を重ねている犬は、若い犬に比べて、 少し時間がかかります。
簡単に言えば、幼犬の脳は発達途上にあるため、多くのことを抵抗なく受け入れ、 吸収することができますが、成犬の脳はある程度成長も止まり、柔軟さがなくなってきていますので、 幼犬に比べて少し時間がかかるというわけです。
人間だって同様ですよね!
この辺りの内容につきましても、 「自宅でできる!犬のしつけの法則」内で書いていますので、ぜひ読んでみて下さい。
Question
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」を購入すれば、 必ず犬の問題行動が直りますか?
Answer
この「自宅でできる!犬のしつけの法則」に書かれてあるとおりにしつけを行えば、 犬の問題行動は直ります。また、これから犬を飼われる方であれば、 問題行動を起こさないお利口な犬に育ちます。
しかしながら、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」を購入した 全ての飼い主さんが、テキストの全てを読んで、私の思いを理解して、 忠実に実行していただけるかどうかわかりません。 もしかしたら、テキストを読んだだけで満足してしまって、全く何もしないかもしれませんよね。
ですから、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」を購入したからといって、 100%問題行動が直ると保障するものではございません。予めご了承下さい。
私のことを信頼し、テキストの内容を忠実に実行していただける飼い主さんであれば、 大丈夫です!
Question
そもそもE-BOOKとは何ですか?
Answer
E-BOOKとは電子書籍とも呼ばれ、PDF形式で作成されているファイルです。
このPDFファイルをインターネットを通じてダウンロードし、 パソコンの画面上で読んだり、印刷して読んだりするものです。
E-BOOK(電子書籍)という本が、あなたのお宅に 届けられるというものではございませんので、ご注意下さい。


なぜならば、私がお伝えする犬のしつけ方法や芸を教える訓練方法は、 犬の本能と習性に基づいた方法であり、オペラント訓練技法です。
つまり犬が自然と行動したくなる方法であり、 犬が自分で考えて自分から行動したくなる方法です。
犬が自分から行動したくなる方法ですから、 一般の飼い主さんであるあなたにもワンちゃんにも、無理させることなく、簡単に、そして早く、 しつけや芸を教えることができるのです。

しつけ教室や訓練所に預けると、1ヶ月で5万円〜10万円くらいもの費用がかかります。 長期間になればン十万円にもなります。この金額はあなたにとってかなり痛い出費ですよね。
また、しつけ教室や訓練所に預けても、あなたとワンちゃんの主従関係が 築けませんので、ワンちゃんが家に帰ってきた途端、 ふたたび問題行動を起こすようになるかもしれません。
しかしこの「自宅でできる!犬のしつけの法則」なら、 今なら定価16,800円の約42%引きの9,800円で犬のしつけに関する知識が学べ、しつけや芸を教えるための具体的な方法を 知ることができ、さらに犬の問題行動の対処法まで知ることができます。
そして実際にワンちゃんにしつけを行うのはあなた自身ですから、 あなたとワンちゃんの主従関係もしっかりと築くことができますし、 問題行動を矯正することもできます。
しつけ教室や訓練所に預けた場合、 時間や期間が過ぎればそれまでですが、この「自宅でできる!犬のしつけの法則」で身に付けた 知識やノウハウは、一生あなたのものです。

さらにこの「自宅でできる!犬のしつけの法則」には、 23個もの芸を教える方法も書かれていますので、芸もしっかりと教えて、 友人やご近所の飼い主仲間に自慢できます!
あなたもワンちゃんもとてもかっこよく見られ、町内のアイドルになり、 きっとみんなから羨ましがられることでしょう!

私がお伝えする犬のしつけ方法や芸を教える訓練方法は、先程もご説明しましたように、 犬の本能と習性に基づいた方法であり、オペラント条件付けによる訓練技法です。
つまり犬が自然と行動したくなる方法であり、 犬が自分で考えて自分から行動したくなる方法です。
だから、一般の飼い主さんであるあなたでも、ワンちゃんに負担をかけることなく、 自宅で簡単にしつけや芸を教えることができます。
ワンちゃんのことを大切に思うあなたなら、 この方法の良さがわかっていただけると思います。
犬にしつけを行ったり、犬の問題行動を矯正することは、 できるだけ早い時期に行った方が良いことはあなたもご存知のことと思います。
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家族の一員であるワンちゃんと仲良く一緒に暮らしていけるのであれば、 定価16,800円の約42%引きの9,800円の出費であれば、必要経費の範囲内だと思います。
現在私は非常に多くの仕事を抱えているため、 一般の飼い主さんが私から直接しつけ指導を受けることさえ難しい状況ですが、 このE-BOOKを購入すれば、世界トップクラスの犬の訓練士である私が、 あなた専属のしつけ指導者になるのと同様です。